なぜそう思うのか
結論を言ってしまえば簡単なことです。
現在日本のスマホの課金額は世界を見ると世界1位です。

これは1人あたりの課金額のグラフなのですが見ての通り2位と圧倒的な大差をつけて1位になっています。
そこで目をつけるのが日本の課金アプリです。
これは2月1日のものなので見ているときには変わっていいるかもしれませんが
1位ゲーム2位ゲーム3位ゲーム4位ゲーム5位漫画
6位ゲームと
基本的にゲームであることがよくわかります。
そして今回1個だけでしたがマンガアプリもシェアを維持しています。
この結果からわかることは簡単で日本のゲームに課金してもアップルやアルファベットに
15%取られるのおかしくないですか?
小規模事業者は15%の場合があるが
大規模だとアップルは30%
考えた結果
これってスマホってもうゲーム事業と言ってもいいのでは
なぜか現在のスマートフォンは画面を大きくしたり、カメラをよくしたりなど様々な工夫がされてきました。
ですが現在スマートフォンはデジタルカメラ

と同じ画質にPCと同じような切り抜き編集

そして人がもつに最大限の画面の広さ

そして人がもつに最大限の画面の広さ
と進化をし続けてきたスマートフォンそして需要が一番現在あるのは気軽に娯楽を楽しめるアプリ事業
スマホの成長はもうOS主導の変革を終えアプリ主導の変革が必要だと思うのです。
そこで日本で一番お金が合ってIOSやアンドロイドに一応戦えるであろうものがSONYと任天堂と言うわけですね
スマホ進出は死への片道切符!?
ここで現在の2大巨頭に立ち向かった企業を紹介しましょう
1個目の企業


みんな使ってるWindouwsことマイクロソフトです。
Windows Mobileと言うエクセルなどを使用するビジネス用とは別に一般消費者向けに作られたものです。
そして2013年にはノキアことフィンランドの鋼のスマホOSを超え3位となりますが
ビルゲイツもアンドロイドを
使用していると報じられ
少しずつ消えていき
2010年9月1日にスタートし
2019年12月10日にサービス
終了となった。

2個目の企業


ネットのウォルマートことAmazonさんです。
結果は悲惨で、ニューヨーク・タイムズ紙は
アナリストはアマゾンが数万台のファイアフォンを販売しただけと述べただったらしい
2014年7月25日にスタートし
2015年8月27日にサービスを終了した。
これを見て
これを見るとどれだけスマホ業界が厳しいのかがよくわかります。
そしてあのGAFAMほぼ全ての企業がスマホ事業に参加していることを考えるとどれだけ
スマホ事業がデカいのかがよくわかりますね。
| G | android | |
| A | Apple | IOS |
| F | 旧Facebook(Meta) | なし |
| A | Amazon | Amazon Fire Phone |
| M | Microsoft | Windows Phone |
ちなみにGAFAMとは東証一部を合計で超える並みの5大企業です。
ちなみに上2つは
ナスダックは世界初の電子株式取引所
NYSEはニューヨーク証券取引所です。

ではなぜソニーと任天堂に作ってほしいと思ったのか
現在気軽にできる暇つぶしはゲーム機ではなくスマホゲームになっています。
そして現在任天堂は一応switchで1位を守り抜いてはいるが故障がでたりスプラ3ではサーバーのラグと
いつぞやのファミコンを見ているようです。
一方ソニーは確かにプレステは少しづつ伸びてはいますが
ソニー本体自体がウォークマンの衰退やPS2からの革新的なハードのなさに聞いていきれます。
そこで思ったのがソニーの音質のウォークマンと任天堂ブランドでごり押しているswitchを合体した新しい
スマホにもゲームにでもなる機械が作ったら売れるのではと思ったからです。
そして何を隠そうもともとプレイステーションは任天堂の付属機器に過ぎなかったのですから
任天堂とソニーによる音楽ゲーム連合のスマホと
据え置きゲームのソニーと持ち歩きのできる任天堂でシェアに2分したほうが
日本どうしで戦うことなくゲーム機業界が生まれ変わるのではないかと思ったからです。
とある時代2つの企業は1つのハードを作っていました。
ですがいつしか分かれて
片方は片方をつぶすことでゲーム業界を安定へ
もう片方は
と別のの道を辿ったがこの二つがもし
ゲーム機のように普及が0になるものと違うスマホ業界に参入したら
PSと任天堂で同じコインが使えたら
ウォークマンの勝利そして今まで成し遂げることができなかった
スマホOSへの参入もできるのではないかと私は思うのです。
まぁsteamも買収したりしてほしいけどねw

